7card セブンカード

業務で車を利用する会社様へ。安全な運行管理の為にアルコールチェッカーを導入してみませんか?

お酒は百薬の長と言われるほど、昔から親しまれていた飲み物です。
しかし お酒を飲んだ次の日、アルコールがちゃんと分解されているのか心配になりませんか?
そこで、始業前や運行前にアルコールチェッカーを使い酒気帯び確認を行う事で、
従業員様も経営者様も安心して車を運転する事ができます!

7officeがオススメするアルコールチェッカー

ぜひ覚えておいてほしいアルコールの1単位

体質・体重・体格などにより個人差はありますが、1単位のアルコールの分解にかかる時間の目安は――
男性で、飲み終わってからおよそ4時間。女性で飲み終わってからおよそ5時間。
3単位飲んだら、半日アルコールが体内から消えない可能性があります。
朝起きたときに、前夜のアルコールが残っているおそれが強いのです。運転すれば「飲酒運転」になってしまうので注意が必要です。

このように体内にアルコールが残っていないか?のチェックのためにも!従業員様の健康管理の為にも!安全に車を運転するためにも!アルコールチェックをお勧めいたします!

  1. 電気化学方式ガスセンサ

    様々な成分が含まれる呼気中から、アルコール成分に対し優れた選択性を発揮する電気化学式ガスセンサ搭載。

  2. 圧力センサ

    一定の圧力にしか反応しない圧力センサが、吹き込み不正を防止いたします。

  3. 簡単操作

    電源を入れて息を吹き込むだけの簡単操作。大型デジタル表示が検知結果を表します。

有効測定回数イメージ

測定回数限度:10,000回  有効期限:購入から1年間
365日毎日測定しても1台で27人の社員様がチェック可能です。

社員27名 × 365日 = 1台のフーゴスマートでOK!

他社製品とのフーゴスマートの違い

  1. 大手航空会社採用実績

    パイロットが自身のアルコール体内分解能力を日常的に把握し、自己管理意識を向上させることを目的とし、全パイロット約3000名に対してフーゴスマートを貸代しています。

  2. アルコールを正確に測定できる電気化学方式センサ

    安価なアルコールチェッカーでは半導体性センサを採用している為、安定性・再現性があまり高くありません。また他のガスの干渉により測定結果に大きな影響が出る場合があります。

    検知能力が優れている

  3. 測定回数が10,000回

    安価なアルコールチェッカーの測定回数は1,000回が多いですが、フーゴスマートはその10倍10,000回です。 安価なアルコールチェッカーで10,000回測定しようとすると10台必要になり結局は購入価格が高くなってしまいます。

    フーゴスマート測定回数 10,000回 価格 12,400円

  4. 世界レベルのメーカーが製造

    フーゴスマートを製造しているのはガスセンサ分野で世界トップレベルの生産販売量を誇るフィガロ技研様が製造しています。

    〉フィガロ技研様のホームページはこちら

測定方法

有効測定回数 10,000回。1台で従業員50名がそれぞれ200回測定できます。 ※使用有効期限は購入時から1年

操作説明動画

主な仕様

品名 デジタルアルコールチェッカー フーゴスマート
品番 FALC-21
検知対象ガス 呼気中アルコールガス
検知原理 電気化学式ガスセンサ
検知範囲 0.00~1.00mg/L
推奨使用温度 0~40℃
保管環境 -10℃~50℃、乾燥雰囲気では保管しないでください(推奨30%RH~90%RH)
有効期限 購入から1年、または10,000回使用を目処
電池寿命 使用回数500回
電源 単4アルカリ乾電池 2本
結果保存件数 10件(測定結果のみ)
寸法 108(H)×60(W)×23(D)mm
重量 約120g(単4アルカリ電池2本含む)
標準付属品 取扱説明書(保証書付き)/ストローアタッチメント2個/ストラップ1本/ストロー1本/ストロー(見本)/単4アルカリ乾電池2本(初期動作確認用)

注意事項

免責事項

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